法律を守らない政治家YouTuber立花孝志がお勧めする【NHK受信料踏み倒し】の方法と裁判対策(2018/11/28投稿分)

法律を守らない政治家YouTuber立花孝志がお勧めする【NHK受信料踏み倒し】の方法と裁判対策の動画内容をまとめました。

まとめ

  • NHKと契約している人は不払いしましょう。
  • 不払いは口座引き落としやクレジットカードの自動引き落としをやめるだけでできる。
  • 裁判になったら立花さんに電話しよう。
  • 真面目に払うより裁判になって払ったほうがお得なので不払いしましょう。
  • 最悪NHKに訴えられても5年分払うだけでよい。

もう少し細かいまとめ

今回電話のあった受信契約している人が裁判になった場合

  • 裁判になると支払い督促状が送られてくる。
  • 平成16年12月からいままで受信料を払っていない。13年10か月分。今回の方は22
    万2420円。
  • 衛星契約だった場合は同じ期間不払いをすると38万7000円。(受信料1か月1320円,衛星料金だと2280円)
  • 裁判になったら時効の援用を行うと5年と4か月分の8万3840円払うだけでよくなり、14万円ほど安くなる。
  • NHKと契約している人は不払いを行い、仮に裁判になったら8万3840円払えば済む。
  • 裁判に負けて8万3840円分も踏み倒したらいい。
  • ただし住宅ローンを組んでいる人は家の住所から登記簿をあげてきてローンを組んでいる銀行から強制執行してくることがあるから、裁判に負けたら踏み倒さず払ったほうがいい。
  • 裁判判に負けて踏み倒したとして、強制執行されると利子で1万から2万上乗せ、強制執行代が1万で合計12万(8万+2万+1万)ぐらい。
  • 衛星料金の場合は13万5000円に強制執行で+3万になって16万ぐらい。

裁判になる確率、裁判について

  • 受信料の不払い世帯は300万世帯ほど。NHK公式発表だと100万世帯ほど。
  • NHKは年間700~1000件ほど裁判で不払い世帯を訴えている。
  • 1年間で1/1000ぐらいの確率で裁判になる。10年でも1/100ぐらい。
  • 期待値的には受信料83840円/100ぐらいなので不払いをすると年間830円、真面目に払うと22万2420円
  • 不払いをしても利息は裁判に負けた後にしかかからない。刑罰もない。罰金や刑務所にいくこともない。
  • 最高裁判所で民放169条 短期消滅時効5年が確定している。権利の上に眠る債権はこれを認めない。
  • 裁判は事務処理や精神的に嫌という人が大勢いるが簡単なので裁判になったら立花さんに電話をください。督促異議申し立て書を作成します。
  • 裁判にNHKは勝っても半分は回収できていない、だたの勝訴文の紙切れ。

不払い方法について

  • よく街中でビラを配っていると口座から引き落としやクレジットカードで自動で引き落とされるって人がいますが、NHK継続振り込みで検索するとすぐにでてくる。
  • 継続振り込みのページから住所名前電話番号を入力し2か月払いにしてやるとすぐにできる。
  • 電話の場合は0120-151515に電話をかけ、口座引き落としからコンビニで払いたいから支払い方法を変えてくださいといえば、2か月払いの継続振り込み用紙にしてくださいといえば引き落としは終わる。
  • あとは振込をしないだけ。

立花さんの立場について

  • 政治家である立花さんが法律を守るなとか裁判に負けても踏み倒す、強制執行から逃げるということを積極的にやっている。
  • 強制執行妨害となるようなうそをつくようなことは指示できない。
  • テレビがあるのにテレビがないといえとかは言えない。
  • うそをついてだます行為、お金を払わない行為とかは詐欺罪になる。
  • 裁判所ではうそをついてもいいが、裁判所以外でうそをついてはダメ。
  • NHKから来た人にテレビがあるのにテレビがないと嘘をついて解約しようとする人が多い。テレビを実家に送ったなどうそをつく。これはだめ。犯罪になる。協力できない。
  • NHKを見ない人は払わない。
  • 紅白歌合戦だけでも見る人は払うべき。道徳は守ろう。
  • 立花さんの姉は紅白歌合戦をみているが、スクランブルしないNHKが悪いと言っている。
  • NHKはダダでNHKを見る人を防ぐためにもスクランブルするべき。
  • NHKの不正を暴いていきたい。NHK船橋営業センターをみたらわかるでしょ。こんなところにお金を払ってはいけない。
  • 国会議員もバカだから国民の声を聴かないから、裁判すると8万3840円を払わなければならないが放送法を改正するのがNHKから国民を守る党の役割。
  • 来年の選挙に向けて精力的に頑張っていきたい。

名義変更について

  • NHK名義変更で検索する。
  • 契約変更の手続きにて、変更前の契約者と変更後の契約者を入力。同じ苗字で違う人に変えてしまえばいい。
  • NHKの名義は誰が契約するべきかと最高裁が定めなさいと宿題を出しているが、総務省と国会がさぼってやっていない。
  • 例えば一人暮らしの人が実家のお母さんがテレビの設置者としてもかまわない。
  • 山田太郎さんが契約していたら山田花子さんの契約に変える。子供や彼女、奥さん、母親にする。契約書の執筆と違ってくるので裁判さないことがわかっている。

今後の裁判について

  • 2018/11/28 10:30から裁判があるが、この裁判はテレビがない人に無理やり契約させた。テレビの確認をしていないのに住所と名前を書けと言われ書かされお金を引き落とされた。
  • いままではNHKの集金人の特定ができなかった。いくら集金人に騙されたといってもNHKが集金人
    はもうやめたとかいい、呼んでこない。
  • いまではNHK内部から情報があり、NHK内部のコンピューターの情報をとれるため契約者と住所と名前を取れば担当したNHK集金人の会社や名前が全部来る。裁判ではこいつを呼べと言える。
  • ほかの裁判では生活保護の方が騙されて1310円払わされた。生活保護費の受給が決定されるまで5月に申請、6月にさかのぼって生活保護費がもらえることになったが5月分の受信料を払えと言われた。京都放送局 山なし職員に騙された。
  • 1310円返さないと裁判するぞといったら、山なし職員が自腹で1310円入金し今揉めている。
法律を守らない政治家YouTuber立花孝志がお勧めする【NHK受信料踏み倒し】の方法と裁判対策

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