[立花孝志]NHKとの裁判は無料で引き受けます。法律を守らない政治家YouTuber立花孝志のNHK未契約裁判対策(2018/11/27)

法律を守らない政治家YouTuber立花孝志がお勧めする【NHK受信料踏み倒し】の方法と裁判対策の続きの動画になります。前回の動画は契約済みの人についてでしたが、今回の内容は未契約者向けの情報になります。

まとめ

  • 未契約の人はそのまま未契約で問題なし。
  • 未契約の状態で裁判になったら立花さんに電話をください。

もう少し細かくまとめ

未契約者の裁判について

  • 今年の9月に訴えられた。
  • 訴えられたのは男性で、女性の方と同棲していた。
  • 同棲しているためテレビを設置したのは平成27年7月1日。
  • 平成27年8月20日に男性がNHKに電話した。
  • NHKは受信契約を電話を受けた平成27年8月20日としているが明らかにおかしい。電話を受けた
    平成27年8月20日にはテレビにメッセージが表示されていたため電話をしたが、BCASカードは1か月後にメッセージが流れる。平成27年8月20日時点でメッセージが表示されるなら少なくとも7月22日以前に設置しているとわかるはずなのになぜ受信機の設置日が平成27年8月20日なのか。
  • 裁判の1回目の弁論期日は11月22日に終わった。こちらは不出廷で裁判は成立。
  • 今日付けで女性側が設置日を平成27年7月1日とした受信契約書をNHKに送った。女性側のほうは契約書を提出したらNHKは受理しなければならない。
  • この状態でも男性は契約する必要があるのか?
  • 一引っかかるのはNHKの受信料は法律ではなく規約に生計を一にしている場合は契約は1つでいいが2つの生計、いわゆるおじいちゃんと息子世帯、2世代住宅は2契約必要。
  • テレビは1つしかないけど男女は同居しているから1つのテレビで2台分の受信料を払う必要があるのか?
  • 裁判に負けて女性がお金払うことになったら立花さんが全額保証する。
  • 議員報酬や同士の方の視聴料収入もある、NHKをぶっつぶすためには裁判でかかる12万円ぐらい喜んで払う。

最後の締め

  • NHKと契約した人は踏み倒してください。
  • NHKと未契約の人はこれからも契約せずに、裁判になったら連絡をください。
NHKとの裁判は無料で引き受けます。法律を守らない政治家YouTuber立花孝志のNHK未契約裁判対策

コメント